アートで人と地域を繋ぐ!まちアートプロジェクトの活動紹介・広報ブログです。
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カテゴリ:スタッフのページ( 9 )
スタッフ#9



スタッフ紹介#9




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


九人目は、今回のプロジェクトに初参加。オープニングスタッフとして頑張ってもらえるようです!文教大学教育学部学校教育課程国語専修1年の小林 綾華ちゃん(あやかちゃん)の紹介です。

あやかちゃんは、色々と忙しくてスタッフや作家としては関われなかったけどオープニングスタッフとして是非関わってみたいと意気込んで参加!


ほわっとした雰囲気でいつもみんなを和ませてくれます☆








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それでは、あやかちゃんの紹介です。




①名前:小林 綾華



②ニックネーム:あやかちゃん



③参加形態:オープニングスタッフ(10月21日北越谷駅前さくら広場での「ふしぎたいけんアートパーク」スタッフ)



④プロジェクトに参加しようと思った理由

 おおきな企画なので少しでも力になれば…と思ったのがきっかけ。
ほんの少しの参加ですが成功を願ってます。
コシガヤのあたたかい人のつながりを発展できたらすてきだと思います。




途中からなのに気負うことなく参加してくれたあやかちゃん。

オープニングスタッフとして一生懸命準備してくれてます!昨日・今日と降り続く雨もあやかちゃんの頑張りを見て止んでくれるでしょう!そしてオープニングイベントが成功することを願ってます(^^)



そんなあやかちゃんをよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー
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by town-art | 2007-10-20 03:56 | スタッフのページ
スタッフ#8



スタッフ紹介#8




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


八人目は、今回のプロジェクトに初参加。文教大学人間科学部臨床心理学科1年の会田由比(ゆいちゃん)の紹介です。

ゆいちゃんは、色んなことがやってみたいと好奇心&チャレンジ精神旺盛で今回のまちアートプロジェクトにスタッフとして参加したようです!「やってみたい!」・・・その気持ちがこの活動の第一歩なのです!その気持ちを大事に持っているゆいちゃんに期待です!


元気いっぱいのとってもイイ笑顔が魅力的ですね☆







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それでは、ゆいちゃんの紹介です。




①名前:会田 由比



②ニックネーム:ゆいちゃん



③参加形態:スタッフ



④プロジェクトに参加しようと思った理由

 大学に入学してサークル活動を通し、いろいろな人と出会い、いろいろな刺激を受け、自分のコミュニケーション力や表現力が上がったような気がするんですが、その中でまた新しいことにチャレンジしていく力も重要だと思うし、絶好のチャンスは使うべきだと思うので、こんな機会があるなら今後の自分のためにもやってみたいと思った。



⑤プロジェクトの目的、達成したいこと

 タウンアートを行うことにより、作家とスタッフと地域の人たちとをアートというかたちで結びつけ、交流を持ちつつ新しいことを自分なりの視点でみつけるいいきっかけとなると思う。
そしてそのアートを見た人たちに少しでも何らかの思いを起こせたらいい。



⑥越谷で行う意味

 自分と最も密接した土地でやることにより、地元を盛り上げたり、越谷というこれといってなんの変哲のない場所でどこまでタウンアートが成功するか、どこまで表現することが可能なのかを理解できる絶好の場所だと思う。






たくさんのコミュニケーションによって人との関係を築いていくゆいちゃん。

今回のプロジェクトを通して、積極的な姿勢で望むことで今まで体験したことのない様々なことを吸収して欲しいです!(^^)



そんなゆいちゃんをよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー
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by town-art | 2007-10-19 23:55 | スタッフのページ
スタッフ#7



スタッフ紹介#7




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


七人目は・・・200「7」年のプロジェクト「7」日前、「7」人目の紹介~!!!イェィ!!ラッキー「7」♪(無理矢理結構www)・・・ということで!我らがリーダー、昨年の「キタコシ美術館化宣言!」も提案、今年はプロデューサーに専念することで「まちアート」の活動を成功へと導く、文教大学学校教育課程美術専修4年生鈴木 眞里子さん(まりこさん)の紹介です。

まりこさんは、アートは身近で大切なものであるのに近くにそれを感じるものが少なすぎると愁い、越谷という地域そのものを「美術館」にしてしまおう!と考え動いたのです。アートを通し人と人、地域との交流をつくっていくことで、もっと魅力的で文化的な越谷にしていきたいというのを目標に一生懸命働きかけているのです!



だからこそこんなにも仲間が集まったのだろうね!指を立てるとトンボが集まるかのように☆(笑)







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それでは、まりこさんの紹介です。




①名前:鈴木 眞里子



②ニックネーム:まりこさん



③参加形態:プロデューサー(まちアートプロジェクト代表者)



④プロジェクトに参加しようと思った理由

 昨年の活動を通して様々な人とアートを通してふれあうことができた。この活動をする以前は越谷=大学に通うだけの町であった。しかし今は人が生活し生きづく暖かい場所という認識に変わった。アートには高い格式も年代も関係なく楽しめるという利点がある。このツールを使ってアートの力でコミュニケーションをうみ「町を作る活動」にしていきたい。



⑤プロジェクトの目的、達成したいこと

 昨年の活動で町で働く人、駅で働く人、越谷で暮らしている人、たくさんの顔が見えてきた。この活動をやらなければ顔さえあわさなかったかもしれない人達とたくさん出会えた。またこの展覧会は作品を作る人、飾る人、見る人、大きくこの3つで構成されている。どれか一つかけてもこのプロジェクトは完成されない。ただ作品を作るだけではなくたくさんの方と活動を共有しコミュニケーションを生むことがこのプロジェクトの目的であると同時におもしろい所であると思う。



⑥越谷で行う意味

 ただ生活していても正確な意味で地域にはどんな人がいるかは分からない。人とのコミュニケーションの中から相互の理解が生まれ始めて信頼関係がうまれるもの。またその関係は広がっていく事で初めて安心が町にうまれる。昨年の活動で第2の故郷と言えるほど愛着のわいた越谷にコミュニケーションの波紋を広げていきたい。




面白い企画を提案をして、まわりを把握しながら物事を冷静に対処出来るまりこさん。

今回のプロジェクトは最終的に卒業制作として埼玉県立近代美術館で発表(2008.1.22(火)~1.27(日))!!その発表が素敵になることと、この活動をしなければ関わりがなかった人たちが観に来る。そんなやりがいを感じさせる展示会になれたらいいね(^^)



そんなまりこさんをよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー
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by town-art | 2007-10-14 08:21 | スタッフのページ
スタッフ#6



スタッフ紹介#6




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


六人目は、昨年の「キタコシ美術館化宣言!」から参加、文教大学学校教育課程美術専修OBただいま先生をやっている浅見 俊哉さん(asa.さん)の紹介です。

asa.さんは、アートを通した様々な活動をしていく中で、何をするにも人との関わり自体が作品の一部であり、大切なものであると考えるようになり今回の活動にももちろん参加。作家兼広報係として動き回り、今回のチラシの地図の部分等デザインをしています。


アーティスト活動には目を見張るものがあります!どんな時もムードメーカーな存在ですね☆






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それでは、asa.さんの紹介です。




①名前:浅見 俊哉



②ニックネーム:asa.さん



③参加形態:作家、イベントスタッフ



④プロジェクトに参加しようと思った理由

 昨年参加して、ただ作品をつくるだけが美術(アート)なのではなく、人と人を繋ぎ共同してプロジェクトをやっていくことで生まれるものが美術(アート)なのではないかと実感した。お互いの考えの尊重、共通理解、意思の相違・・・。アートを通してこれまで全くコミュニケーションをとることがなかった人とじっくり話しをすることで、その地域に住む「人間」を知ることができた。
 それを実感するためには、人に理解してもらうことや自分達の活動をするための環境からつくらなくてはならず、その裏には沢山の時間と苦労があった。
 今回二回目ということで、昨年の先に進んだところには何があるのか知りたくて参加したいと考えている。



⑤プロジェクトの目的、達成したいこと

 この活動が続いていくことで一つの越谷の名物のようなものになればいいと思う。
知らない人同士が、美術(アート)を通してコミュニケーションを図り、お互いを理解するきっかけとなるような機会として。お互いのコミュニケーションから理解が生まれ、理解から信頼や安心が生まれる。お互いを信頼し、安心できる人たちがいる場所=地域に美術(アート)を通してしていきたい。
 美術(アート)は年齢や世代、国籍、様々な社会的ハンディキャップを問題としない。自分が主体的に美術(アート)に関わろうとすることで、いくらでも広がるものだ、広げられるものだと私は考えている。
 それは美術(アート)をつくるものだけでなく、美術を観たり楽しんだりすることにも同じように与えられるものだと考える。



⑥越谷で行う意味

 越谷は魅力的な街だ。水に囲まれた豊かな自然があり、その地域で生きている人は魅力的だ。「地域は、自然環境と人によってつくられるものだ。」と私は考えている。学生の頃に北越谷で行った様々なイベントで出会った人たちは皆、自分の生きている越谷が好きな人たちであった。その人たちとの出会い、元荒川の桜や夕日などの自然に私はすっかり取り込まれ、越谷という場所が大切になっている自分に気が付いた。
 この越谷をもっと沢山の人に知ってほしい。その中で生きている人をもっと知ってほしいと思う。本当に温かく、熱い熱をもった人間が沢山います(笑)。






アートに対して妥協がなく、自分の考えをしっかり持っているasa.さん。

今回のプロジェクトを通して、また新たな考えを発見し、次の活動につなげられるものとなるといいですね(^^)



そんなasa.さんをよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー
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by town-art | 2007-10-13 23:55 | スタッフのページ
スタッフ#5



スタッフ紹介#5




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


五人目は、昨年の「キタコシ美術館化宣言!」から参加、文教大学文学部中国語中国文学科所属の4年生・二宮 祥紀(にのみ~)の紹介です。

にのみ~は、地域とのふれあいの良さを知り今回も参加。前回よりも自分の作品がどこまで通用するかを試してみたいようです!


真面目な半面たまにお茶目な面を見せ、みんなを驚かせます☆





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それでは、にのみ~の紹介です。




①名前:二宮祥紀



②ニックネーム:にのみ~



③参加形態:作家、イベントスタッフ



④なぜこのプロジェクトに参加しようと思ったか

 主に三つございます。一つ目は現在、自分が所属している写真表現サークルDEJIVUの活動を生かせると考えたからです。二つ目は前回の「北越谷アート交流」に参加したこともあるため、新しく参加する人に何かアドバイスができるのではないかと考えるからです。三つ目はもともと地域政策に興味があり、地域を盛り上げる活動の一つとしてお手伝いがしたいと考えたからです。



⑤このプロジェクトで何を達成したいか(自分なりの目的は何か)

 一つ目は①でも述べた新しく参加する人の支えになること
二つ目は前回よりも展示する作品の質を向上させること
三つ目は大学を含めこの活動をもっと多くの人に知ってもらうこと
以上の三つです。



⑥越谷という地域でこのプロジェクトを行う意味

 この活動の拠点が文教大学であることを知ってもらうことで大学の知名度及び、大学の近隣に住む住民と学生の隔たりを埋め、新たな信頼関係を結ぶきっかけとしての意味があると私は思います。
 また、作品を通して生まれる会話・交流が店内を新たな社交場等として人々に使われる可能性を秘めていると私は考えます。






時には美術専修よりも先に美術棟に入り作品を集中して作るにのみ~。

その真面目さが功を奏して、提案した作品が気に入られてこのプロジェクトが終わっても個人的に付き合っていける店が一つでも多く現れるといいですね(^^)



そんなにのみ~をよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー
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by town-art | 2007-10-12 23:59 | スタッフのページ
スタッフ#4
 
スタッフ紹介#4




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


四人目は、昨年の「キタコシ美術館化宣言!」で作ったフリーペーパー「キタコミvol.2」から参加、文教大学文学部中国語中国文学科所属の2年生・手塚 亜美ちゃん(アミちゃん)の紹介です。

アミちゃんは、地域と自分との関わりをもっと増やしたいと考えてプロジェクトに参加しました。スタッフとして主に大袋中心にまちアートプログラムの話を進めてくれています!


やんわりとした空気なのに、一本スジの通ったしっかり者です☆





それでは、アミちゃんの紹介です。






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①名前:手塚亜美


②ニックネーム:アミちゃん


③参加形態:スタッフとして


④プロジェクトに参加しようと思った理由:

 以前の私は地域と自分との関わりについて考えたことなど全くありませんでした。しかし今年の春に刊行されたキタコミ第二弾の編集のお手伝いをさせていただいたことがきっかけで初めて地域の方の声を直接伺うことができました。それらの話はどれも私たちにとって大きな意味を持つものばかりで、今まで聞く機会もなく過ごしていたことを勿体無かったとさえ思いました。今回は自ら積極的に働きかけ、さらに広い範囲・多くの人と関わることができたらと思います。



⑤プロジェクトの目的:

 今回のプロジェクトにスタッフという立場で関わっていくことを通じて、人とのコミュニケーションというものを見つめ直していきたいです。何かを成し遂げるためには意思の疎通が不可欠になると思うので、プロジェクトの進行と併せてのお互いの考えを随時確認するように意識して、より円滑に進めていけるような環境づくりを心掛けたいと思ってます。



⑥越谷でやる意味をどう考えるか:

 私にとって越谷は地元というわけではありません。しかし大学に入学して1年半ほどの僅かな期間で自分でも驚くくらい身近な街だと感じるようになりました。けれども越谷に通学をしている全ての人がそう感じているわけではないと思います。もしかすると実際に住んでいても越谷という街に関心がないという方もいるかもしれません。このプロジェクトを知って何かを考えることで、越谷に限らず『自分の住む街・通っている街』に興味を持つ人が増えることを期待しています。






コミュニケーションの大切さを知り、スタッフとして積極的に活動に参加するアミちゃん。責任感が強く、頼れる仲間の一人です。

このプロジェクトを進めていく中で、一人でも多くアミちゃんのように何気なく過ごしている街・街の中ですれ違うような身近だけど何も分からない人達に興味を持つ人が現れたらいいですね(^^)



そんなアミちゃんをよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー
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by town-art | 2007-09-23 15:45 | スタッフのページ
スタッフ#3
スタッフ紹介#3

今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


三人目も、今回初参加、文教大学人間科学部臨床心理学科の1年生・服部真理子(はりこちゃん)の紹介です。

はりこちゃんはDEJIVU(写真表現サークル)メンバーでもあり、活動的な期待の新人☆まちアート交流にも積極的に参加してくれました。


それでは、はりこちゃんの紹介です。


①名前:服部真理子

②ニックネーム:はりこちゃん

③参加形態:スタッフ・出来たら作品出品作家として

④プロジェクトに参加しようと思った理由:

 私はこのプロジェクトがあることを知ってはじめて、私たち大学生は地域の人
たちとの関わりがあまりないことに気がつきました。そこで、このプロジェクト
を通して大学と地域とが関係を持ち、さらに、よりよいものにしていきたいと思
い、参加することにしました。


⑤プロジェクトの目的:

 私は多くの人と、関わりを持ちたいです。将来、人と接する仕事をしたいと思
っているからです。①でも述べたように大学生として地域の人との関わりを持つ
ことはもちろんですが、作家やスタッフ同士の交流を通して、自分のコミュニケ
ーション能力を高めて、活動を円滑に進めていきたいです。


⑥越谷でやる意味をどう考えるか:

 私は越谷に来る機会は多いのにも関わらず、越谷のことをよく知りません。し
かし、実際、このような人は多いのではないかと思います。このプロジェクトに
よって、越谷を訪れる人たちに一人でも多く越谷の魅力について知ってもらえた
らいいと考えています。



人との交流を大事にしたいというはりこちゃん。多くの人とコミュニケーションをとって他のメンバーも、地域の人も(よい意味で)巻き込んでいってもらいたいです。( *´艸`)


そんなはりこちゃんをよろしくお願いいたします。



記事:マスミ
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by town-art | 2007-09-08 20:43 | スタッフのページ
スタッフ#2
スタッフ紹介#2





今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


二人目は、今年初参加、文教大学教育学部美術専修所属の1年生・江口佳奈英(ぐ
っちょん)の紹介です。

ぐっちょんは、美術専修ということで直接まちアートプログラムの話を聞いて町
に自分の作品が置かれるということに興味を持ち、参加してくれました。

ほのぼのとした香りをただよせていますね☆





それでは、ぐっちょんの紹介です。





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①名前:江口佳奈英


②ニックネーム:ぐっちょん


③参加形態:作品出品作家として


④プロジェクトに参加しようと思った理由:

 自分の作品を人に見てもらえる機会を得たいと思ったから。また、地域の人々
と関わり、交流を通して、自分の中の世界を広げていきたいと思ったから。



⑤プロジェクトの目的:

 地域の人たちとの関わりを通して、今一度、当たり前になっている「人づきあ
い」というものを学びたい。また、作品を見てもらうことで自分の中での作品へ
の姿勢に何か一つでも変化をもたせたい。



⑥越谷でやる意味をどう考えるか:

 まだ越谷に通うようになって日は浅いが、これから身近になっていくであろう
地域の方たちに作品に対して少しでも関心を持っていただけたら、地域の人にと
っても私にとっても、色々とものの見方が変わったり、得られるものがあるかも
しれないから越谷でやる意味があると思う。






1年生であり、このような活動に初参加であるぐっちょん。1年生だからってプ
ロジェクトを敬遠するのでなく挑戦する気持ちが素敵だと思います。

本人も言うとおりまだまだ越谷に来てから日が浅いのです。しかし浅いからこそ
客観的に見ることが出来るのかもしれません。新しい発想も出るかもしれません
ね(^^)


そんなぐっちょんをよろしくお願いいたします。





記事:あさぬー(代筆マスミ)
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by town-art | 2007-09-03 22:05 | スタッフのページ
スタッフ紹介#1
スタッフ紹介#1




今回のプロジェクトに関わるスタッフを紹介していくページです。


一人目は、今年初参加、工学院大学窪田研究室所属の渡辺範久(ナベ君)の紹介です。

ナベ君は、越谷に住んでいて、越谷をアートで盛り上げているこの活動をネットで知って、参加してくれました。

笑顔がステキですね☆





それでは、ナベ君の紹介です。




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①名前:渡辺範久


②ニックネーム:ナベ君


③参加形態:プロジェクトの運営、作品出品作家として


④プロジェクトに参加しようと思った理由:

 都市計画を専攻していく中で学校外の人たち、特に自分とは違う畑を持っている人たちと議論し、街づくりをしたかったからです。また自分には何が出来るのかという腕試しでもあります!!


⑤プロジェクトの目的:

 祭りを盛り上げるのも、街を盛り上げるのも重要なのは地域にいる人であり、特に若者が積極的に自分の街と関わりあう場所や物事があればいいと思います。

 今回のプロジェクトが終わったとき、観てくれた人たちが僕らのやってきた作
品や過程を通して、街の事を考えたり(けして越谷に限らず)、自分たちが街に関わる接点
を見い出せるようなプロジェクトにしたいです。

 僕らのあとにいろんなとこで波紋が起きたら嬉しいですね。


⑥越谷でやる意味をどう考えるか:

 越谷という特別に特徴がない場所でやることで、実は僕らのプロジェクトがどこにでも出来て誰でも出来る(マイナスな意味ではないですよ。)という一つの見本になると思います。

 あとは地元を盛り上げたいという気持ちです。






都市開発専門という視点で、作品作りをする彼の参加によって、昨年度よりも広がりのあるプロジェクトになっていくと思います。

また、越谷に対しての様々な思い、例えば「小さい頃ここでよく遊んだ」などといった地元に住んでいることで、越谷の魅力や問題点を私達に提示してくれます。

そんなナベ君をよろしくお願いいたします。




記事:asami
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by town-art | 2007-08-17 19:36 | スタッフのページ